二宮 智宏さんが作ったのが、
「読解の公式」3年生(説明文編)だけど、
いろいろと評判みたいだね。
小学生3年生・4年生の子供たちは、できるだけはやく始めて、読解力を磨き、社会・算数・理科の成績を上げる絶好のチャンスです。
効果なし?って言い切れないねー。
子供が、宝探しのようなゲーム感覚で夢中になれ、楽しみながらやってるうちに、国語の読解力がつき、自信を持てるようになるって、何だか怪しいんだよね。
でも、実践してみる価値はあるかなあ。
どんどん、気になってきたなー。
お元気ですか?
またまた私のブログにお越しいただきどうもありがとうございます
只今のオモシロゲームは
ウェバゲートです。
夢中になってしまってまし。
4、5日前6時間以上やってました
1回やってしまうとやみつきになってしまうかもしれないので、
ハマリすぎにはご注意ください(笑